872776d72492387ce6f16ef982083ce4_s

競馬伝説全般

競馬伝説Liveの騎手設定のしかた

投稿日:2014年7月10日 更新日:

基本の基本騎手を設定してみる

 

騎手の設定というといまさら感が大きいのですが、前に書いた競馬伝説Liveの始め方のページビューが伸びてきてるので、ひょっとしたらこれから始める方がいるかもしれないので基本的なこともつらつら書いていこうかと思います。

 

騎手能力の上げ方

競走馬+騎手=走破指数、競走馬だけ能力高くても騎手が育ってない場合その分マイナスになります。なので最初のじてんで騎手の能力をMAXまで上げておく必要があります。騎手は出走を繰り返すことで能力が上がっていきます。実に簡単ですが能力が上がるにつれ能力の上昇値は低くなるのがミソ。

 

騎手のパラメータの見方

騎手画像

※騎手の距離設定は赤丸で囲んでるとこ参照

 

戦法は2つ選べます、画像では先行と差しがSS他はEです。戦法のE~SSの差は指数に換算すると1~2と言われてましたが、実際に計測してみると2~5もありましたwSSの場合はタイムは安定してますが、Eの場合タイムのバラつきが大きく安定しません。馬場差なんて書けないくらい大きな差が出たりしてこれ以上計測する気力がなくなりました(笑)

どっちにしても戦法距離馬場ともベストな状態が望ましいという事です。
そこで問題になるのが脚餌が手に入りにくいことです。

 

クラシックを目標に騎手設定する

脚餌があれば問題はないのですが、ないなら使わない方向で騎手を設定するしかありません。
オープンやGⅢ程度の重賞なら通常会員でも突破するのはそれほど難しいことではありません。さらなる馬主レベルアップするなら目標はGⅠ特にクラシックは重要な要素です。

そこで桜花賞と皐月賞がある距離帯 1400~2200
騎手で言えば短中~中の騎手を2通り作ります。脚質は先行と差し、逃げと追い込みとなります。
これでこの距離帯では脚餌は不要となります。

もちろん生産も騎手に合わせて短中~中の種牡馬で種付け、それでも距離はブレていきますから
3人目の騎手は短と中長で設定します。脚質は好みで設定してよいのですが、ここで脚質が合わない場合はどんな良い馬が生まれても使えないことになります。脚餌の弊害を少なくするのが目的なのである程度は目をつぶるしかないでしょう。

もうひとつ長距離は諦めます、元々グレードレースの数も少ないので問題ありません。

 

勝ちやすいのはダート短距離ですが、すぐに頭打ちして飽きてしまいます。設定したのは芝の激戦区の距離帯ですが、ここをクリアーしないと馬主レベルアップは望めませんので頑張ってみてください。

 

 

 

 

アドセンスPC用

アドセンスPC用

-競馬伝説全般
-

Copyright© bakenclub , 2017 AllRights Reserved.