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種付けと配合

生産初日はこれ以上ない惨敗

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見事な駄馬誕生

残活性Sが増えた馬ですがどうやら「弱活性」に的中したようです。(笑)

誕生した2頭合わせてSSSは1個という素晴らしい結果になりました。☆34+1(ゲートS)では枠確保のため引退させる馬と変わりはありません。もう1頭は見た瞬間引退ボタンを押してしまいました。(笑)

 

他はというと☆33(ゲートS)☆33(ゲートSS)そうですSSSが発生していません。誕生した4頭でSSSが1個とは。非常事態発生にモチベダウン。

 

 

種牡馬は全て活性馬+固有活性系統、さらに繁殖牝馬の2頭は活性繁殖牝馬でもう1頭は固有活性系統という状況でこれです。

 

かろうじてSSSが発生した馬は

61-0161-02

画像の切り取りが雑になってますが察してください。

注目すべきは右パラです。種牡馬はそれぞれ別なのにコピーしたかのようなまったく同じパラになりました。

かろうじて下の馬は「稍早」なので残しますが、後は引退かな。

 

 

種牡馬選択の優先順位

某ブログにて種牡馬選択の優先順位について書かれていたので

私の場合は

活性種 > 活性系統 > パラ一致 > 右適性 > 個性 > 成長タイプ > 遺伝 > アウトニックス > 距離幅 > 残活性年数

 

こんな感じですね、最初の3項目はSSSの発生にかかわるものです。カード使ってアビを取得したり突破カードが余分にある訳でもないのでアビの代わりをSSSでという感じです。

次に重要視してるのは右適性、左が良くても右とのバランスが悪い場合あまり良い記憶がありません。

それらを重視すると個性や成長タイプはおざなりになりがち。配合に関してはこだわりはなくアウトニックスやアウトブリードさらに薄めのインブリードも使ったりします。

遺伝にしても一般種牡馬を使ったりしますから(笑)跳ねあがりを期待して遺伝Sを好んで付ける場合もあります。

超早でもない限り距離幅は気にならない。半端に幅が狭い馬より広い馬が使いやすい。

 

残活性年数については付けた馬のSSSの数次第ですがそもそも「なりにくい」と公式にも書いてますから期待する方がバカでした。

 

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