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種付けと配合

札幌鯖61シーズンの種付けは活性種牡馬株から固有活性系統

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固有活性系統はグレイソヴリン系とバックパサー系

メンテ前にガイドブックを使用して出た固有系統はサドラーとヒムヤー。「ろくなもんじゃね~」と思いつつメンテ明けを待ちます。次に引いたのがテディとレッドゴッド「これ良く出るよね(笑)」

ここまで引いて残活性Sが増えた馬が2頭、馬会種含めると3頭。
種牡馬株で活性になっていない馬はあと2頭です。

今回はガイドブックをケチるつもりは毛頭ありません。

3回目のガイドブックでグレイソヴリンとバックパサー
意外とあっさり出ました。

取りあえず初日のガイドブックは終了して種付け開始です。

 

残活性Sについて

残活性S

残活性Sは初期出現率が最も多かったのが3S(シーズン)
短いので1Sから一番長いので6Sまでありました。これに意味があるのかないのかは不明で単なるランダム抽選されているだけかも。複垢多数持ちでもない限り検証は無理でしょう。

残活性Sの増加については3回の抽選で5頭に変化がありました。

3S→5S
4S→6S
6S→8S
3S→5S
3S→5S

馬会種も5頭中1頭が変化。

2S→4S

いずれも2シーズン増えてますから法則性がありそうです。

変化したから強活性になったとは言えません、しかし再抽選された可能性はありそうです。

 

種牡馬株の活性化は成功

10頭の種牡馬株から血統大辞典使用で5頭が活性化
ガイドブック1枚目で1頭追加し2枚目でさらに2頭追加。そして3枚目で2頭追加で種牡馬株全て活性になりました。

種牡馬株活性

固有活性系統の種牡馬が3頭、あとはミスプロ。

 

血統大辞典とガイドブック

今までだと毎シーズン活性辞典を使用して蓄積した活性馬の中から選んで種付けを行ってきた。これからは全体公開種の中から狙った馬の株を取得して辞典やブックを使用する事で効率を上げる事が可能になった。

辞典に加えてガイドのコストがかかるのが頭の痛い所、しかしガイドの初期投資によりある程度活性シーズンは増えるので数シーズン同じ種牡馬を使うならば次回からはどちらも使用しない選択肢もアリ。

ただガイド使用で活性度合が上がった場合、それが翌Sに持越しされるかはわからない。

生産での一番の攻略法としてはゲームマネーといったところか。

 

本日の生産は6頭

さて生産は活性馬プラス固有活性系統の3頭の種牡馬株を使用して各2頭づつ種付け

その内の1頭が残活性Sが増えた馬になります、SSSの発生数によっては面白い事になりそうです。

固有活性系統以外の種牡馬株はすべてミスプロ
ガイドブックはまだ4枚残ってます、ある程度結果が出たら使うのもいいかも!!

 

本日現役馬3頭引退させ生産枠を広げました、今回かなりの馬を引退させることになりそうです。
資金10倍なので走らせたいところなんだけど種牡馬株の初年度なので生産を優先させてみます。

 

 

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