現能力パラ

レースと調教

今シーズン生産した現相馬付き仔馬のゲート能力が美しすぎる件

投稿日:2014年6月24日 更新日:

GCREST提供の産駒の現能力パラメータが26週間分かるキャンペーンも残り1週となりました。

半シーズン現相馬付きとなるこのキャンペーンですが、なんとか有効活用できないものかと考えると答えは一つしかありません、そうです成長の壁がないゲート能力の確認に使えるよね~。

ってなことでやってみました。

 

 

全馬同じ調教パターンでやってみた

特にいつもと変わらず入厩初日に元木助手を付けて減量茶を与えたあとプール6周を連続2回、翌日から2日間併せ一杯これで馬体重は翌日には中心線から+2キロ程度になるはず。マイナスアビもらう可能性があるのがこの3日間でしたが体力系が大半だった割にはマイナスはなし幸運にもプラスアビゲットでした。

 

4日目からゲート調教開始

いつもなら個性が判明したらメールの弱点を調教します。個性が判明しない場合はゲート調教でクエスト待ちになるのですが、今回は現相馬に期限があるのでゲート優先で調教。

個性が分かってる分には1回目ゲート2回目一般調教、芝ダート追いでも1回なら疲労は問題になりません。個性が不明の場合はゲート2回を続け放牧前に併せ、再入厩後さらに併せで馬体重を絞ってゲート開始。これで産駒の大半の個性は割れました。

 

現相馬眼の状態を確認

ゲート能力

SSS13頭 SS4頭 S3頭 A3頭 B1頭

半数以上がSSSでしかも大半が壁まで成長してました。
どうしたんでしょう?自家製種牡馬付けた恩恵?それとも仕様変更かな。

 

成長がやんちゃのゲート能力が悪い感じがします、今シーズンは成長早めを久しぶりに量産したこともあってゲート能力がいいのか・・つまり晩成タイプのゲート能力が悪くなるような仕様なの?

※あくまでも個人の感想です、確証はありません。

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