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種付けと配合

生産6日目~一般種牡馬も使ってみた!

投稿日:

長かった種付けもいよいよ終了です。

2歳馬の予定数はクリアー出来たので
今回は来期一般種牡馬が新しくリリースされるため
実験的に一般種牡馬も使用してみました。

 

 

四つ葉  ミランダカームの60
公開種(活性)×自家製繁殖(持続S・重A)
<ニックス>

ミランダカームミランダカーム60

電球 スタミナ瞬発以外は一致、Sが2つもある繁殖牝馬は辛い瞬発もだがスピードがSの場合なお付けづらい。

持続がSSS化もこれは完全に失敗作。SSS×SSSはSS成り(オチ?)が多く発生する。

 


 

四つ葉  アルプスジョーカーの60
公開種(活性)×自家製繁殖(固有)(持続SS・重C)
<ニックス>

アルプスジョーカーアルプスジョーカー60

電球  パラ完全一致!!

期待の完全一致でしたが、劣化へ振れてしまった。

 


 

四つ葉   シルクアンドゥの60
公開種(活性)×自家製繁殖(持続SS・重E)
<ニックス>

シルクアンドゥシルクアンドゥの60

電球  気性瞬発以外は一致。

微妙な出来もSSS3個ゲートSS芝SSなら走るかもしれないと思ったら牝馬でした。

 


 

 

四つ葉  ロフレドールの60
公開種(活性)×自家製繁殖(持続SS・重S)
<アウトブリード>

ロフレドールロフレドールの60

電球  スピード以外は合致、あえてスピードは合致を狙いませんでした。

皮肉なことにスピードがSSS化、上手くいかないものです。

 



 

四つ葉  アパマネの60
公開種(活性・固有)×EX繁殖(活性)
<ニックス>

アパマネアパマネ60

電球  活性EX繁殖を使用してみた、どうせならという事で相手は活性固有で。

大方予想どうり劣化しました、種付けして感じていたのですが種牡馬の影響はやはり少ないと思います
次の一般種牡馬の結果次第ですが。

 


 

 

四つ葉  ブラックマーケットの60
一般カード種(活性・固有)×自家製繁殖(持続SSS・重S・ゲSSS)
<アウトブリード>

ブラックマーケットブラックマーケットの60

電球  一般種牡馬のメイショウドトウを使って実験的に種付け

遺伝Bで振れ幅が大きくなっているのを考慮しても思ったよりいい感じに出たのではないでしょうか?繁殖の能力がイマイチで次はもう少しまともな奴で。

 


 

 

四つ葉  ローズボーラーの60
一般種牡馬(活性・固有)×自家製繁殖(持続SS・重A)
<ニックス>

ローズボーラーローズボーラーの60

電球  同じくメイショウドドウで今度はニックスで種付け。

スピードが残念でしたがEX種や公開種と比べても遜色ないパラメーターです、繁殖の弱い部分がSSS化したのは出来すぎですが3個発生してます。右パラは気になりますが育てる価値はありそうです。

既に今S2歳馬は揃いましたから明日も一般種牡馬を使ってみます、今度は遺伝Sでどれだけの違いがあるのか検証。

 


 

四つ葉  プラチナブリーダーの60
一般種牡馬(活性)×自家製繁殖(活性)(不明)
<アウトブリード>

プラチナブリーダープラチナブリーダー60

電球  一般種の遺伝Sで配合、遺伝Sにニックスがおらずアウトブリードで合致はスピードのみ。

使用したのはファンタスティック、なんとなく種牡馬の影響を受けているような感じもしますが。

 


 

四つ葉  マギーランプの60
一般種牡馬(活性)×自家製繁殖(持続SS)
<アウトブリード>

マギーランプマギーランプ60

電球 今季最後の種付けは一般種のデビットジュニア。

これは・・偶然か完全に種牡馬よりに出ました。

 


 

6日目以降の種付けのまとめ

60シーズンの種付けは生産期間が長くなってしまいました、満月廃止によりパラメーターアップの恩恵は減ってしまいましたが色々考える時間も取れるしリアル多忙の時には先延ばしも出来るのでこれはこれで良かったのかと思います。

一般種牡馬リスト更新が近づいてきたので4頭程付けてみました。

高パラが1頭生まれましたが4頭だけのデータなので「一般種牡馬も使えるよ~」とまでは言えません
EX種でさえ劣化のオンパレードですからね。
一般種牡馬を使う場合気になるのが能力パラの低さ、種牡馬の能力を引き継いだ場合劣化必至ですからね~
今回は1頭種牡馬の能力にとても近い馬が生まれています。

アウトブリードでの生産で失敗してる訳ですが、個性無しが影響してるのか
それも不明なのですが次期リストでは個性は付くようなのでこれは迷宮入りですね。

今のところ付けるなら活性+固有出来れば共通活性も含めて
SSS発生条件を高めた配合が良いのかと考えてます。

SSS発生で劣化項目を減らすという単純な考え方です
また自家製繁殖ではインブリードの発生がほとんどなくなりますが遺伝がB以下辺りだとインブリードによるSSS化も多少期待できるのではと考えています。

遺伝Sにより繁殖牝馬の能力を引き継ぐ事が出来るなら多様な血統の競走馬が出現しそうです
そうなると共通活性種の出現率も高くなるのではないでしょうか。

そして一番は種付け候補が広がるという事でこれに尽きると思ってます。

来期も生産枠は少ないでしょうから検証するにはタイミングは良いかもしれません。

 

※簡易エクセルで能力パラの組み合わせを記録したので次回にでも。

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