配合1

種付けと配合

60S生産2日目の結果

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生産は小分けして少しづつ行ってます

初日の結果を踏まえつつ
ニックス、アウトブリード、インブリードで3頭に種付けしてみました。

 

 

四つ葉  アンドスカーレットの60
馬会種(活性)×自家製繁殖(持続SS・重C)
<インブリード 5×5>

アンドスカーレットアンドスカーレット60

電球  前回の実績馬(SSS4個)前回は固有活性系統アリだったので今回は期待薄目かもしれない。

種牡馬の活性だけだと弱いのか?スタミナだけSSS継承、次のインブリードは活性固有種牡馬で試してみよう。
さすがに5×5だと体力脚元ともSSでありました。

 


 

 

四つ葉  アンパサドールの60
EX種牡馬(活性・固有)×自家製繁殖(持続SS・重D)
<ニックス>

アンパサドールアンパサドール60

電球  前回EX種牡馬を付けて6個のSSS発生、EXとの相性というものがあれば今回も期待。

繁殖と種牡馬の一番の弱点根性だけなぜか上がりました、2歳重賞1番乗りのクエスト発生
現が思いのほか大き目なので育成してもいいかも。

 


 

四つ葉  フェイクスマイルの60
公開種(活性・固有)×自家製繁殖(活性・固有)(持続S・重B)
<アウトブリード>

フェイクスマイルフェイクスマイル60

電球  活性プラス固有のダブルの期待の配合、その分パラの一致は少なめとなりました。

持続がSSSへ成り上がり、S3同士の組み合わせのスタミナ根性はSSまで
22-24のスペシャリストで使いづらいですが芝もダートもいけそうなのでローテション的には少し楽。

 


 

2日目のまとめ

前回良かったから今回もは甘かったようです。
活性系統、固有活性系統、パラ一致、インブリード、遺伝力等
プラス項目を増やしていく努力は必要だと、しかし現実的にはなかなか無理があります。

2日目も晩成型1頭追加出来たので、そろそろ成長早も追加していきます。

アゲハの60 普通 10-25
マッドウルフの60 晩成 12-14
フェイクスマイルの60 晩成 22-24
アンパサドールの60 超早 11-19

現在4頭残してます、全て牡馬です
晩成中長馬の距離幅広いのが欲しいところです。

枠がいよいよ少なくなってきましたので現役馬の引退も必要だな。

 

 

 

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