個性の影響

種付けと配合

60S生産初日の結果

投稿日:

60S生産今回はクワガタなし

共通活性系統:トウルピヨン
固有活性系統:フォルリ、ノーザンダンサー

今回はノーザンダンサーが中心になりそうです、前回の種付けでミスプロ系増えてますからニックス関係にあるノーザンダンサー系は歓迎です。しかし札幌鯖では公開種が3頭しかいません。主流系かと思いきや衰退中の系統でありました。

 

四つ葉 アゲハの60
公開種牡馬(活性)×自家製繁殖(持続SS)
<ニックス>

アゲハアゲハ60

電球 前回の種付けでSSS5個発生の実績を踏まえて種付け。

SSSは4個発生、瞬発は1コマ落ちしましたがほぼ繁殖牝馬の能力を受け継ぐ事に成功
適正も繁殖牝馬と同じでした。
成長タイプは稍早から普通へ変化。

 

 


 

 

四つ葉 ミンダナオの60
EX種牡馬(活性・固有)×自家製繁殖(持続S・重A)
<ニックス>

ミンダナオミンダナオ60

電球  スピスタ以外見どころのないEX種牡馬なので出来るだけパラの一致とAの部分はSS~S3をあてがってみました、

持続を除く残りのパラメーターが能力落ち、ニックス配合なのに体力が落ちてるのは種牡馬の影響でしょうか?適性に関しては両親どちらの影響が大きいのかは不明。

繁殖牝馬基準に見るとダメですが種牡馬を基準にすると気性とパワーは上がってます。繁殖牝馬と種牡馬のパラメータの範囲で抽選が行われている?

 


 

 

四つ葉 マッドウルフの60
馬会種(活性・固有)×自家製繁殖(固有)(持続SS・重C)
<アウトブリード>

マッドウルフマッドウルフ60

電球  気性以外の能力パラを一致させたためノーザンダンサー系同士のアウトブリード配合になりました。

同系同士もアウトブリードなら問題なし、SSS3個発生
一方適性の方は両親の適性からは影響を受けた感じがまったくないのが残念。

晩成のスペシャリスト、まずはダート適正上げるのが先決のようです。

 


 

 

四つ葉 ロードデモクラシーの60
自家製種(カード)(活性・固有)×自家製繁殖(持続SS・重B)
<インブリードニックス 4×5 スタミナ・持続>

ロードデモクラシーロードデモクラシー60

電球  遺伝が低いので本来インブリードで行いたかったんですが、果たしてスタミナが上がるか実験的な配合です。

スタミナはSSS化しましたがインブリードの効果というよりパラの合致が成功したようで、インブリードの方は持続に弊害が出たようです。パワーが覚醒しており持続がSS程度あれば使えそうだったのが残念。

今回はインニックスでしたが薄目のインブリードは先S結果が出てるので引き続き試してみます。

 


 

 初日のまとめ

初日から2頭も使える馬が誕生したのは嬉しい誤算、晩成馬も1頭ゲット出来たので大成功でした。今回失敗したのはいずれもカード種でしたが「たまたまそうなっただけ」でしょう

配合に関してはニックス、アウトブリード、インブリードで。

某ブログを参考にしまして配合画面と罫線を使用しております。
記事内ではありますが御礼申し上げます。

 

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