a3ce620e85588298f8162d398f002d37_s

種付けと配合

牧場風に紹介された馬を使って画像に細工を入れてみる

投稿日:

全相馬眼加工してパラメータの変化をより比較しやすく

 

今シーズンは既に4頭牧場風にて紹介されました
シーズン1頭紹介されれば良いくらいだったのに今回はハイペースですね
クワガタ効果でしょうか?
とすれば牧場の風に頻繁に紹介される厩舎はクワガタ使用してるのかな?

 

某ブログにて画像加工しているのを拝見して当ブログでも採用してみました
ハッキリ言えばパクリなんですが良いものは良いという事で

お許しください。

59-001

今回は練習もかねて牧場の風に紹介された2頭に直線を入れて見ました
線を引くだけなのでペイントを使用、所々ドットが出ているのは愛嬌(笑)

種牡馬は黒線、繁殖牝馬は赤線
種牡馬の持続は不明なので空白で同じく不明なゲートも空白としました。

芝ダート適正も同じ様に直線を入れます、本番では重適正も入れる予定。

 

59-002

最初の画像は結構時間が掛かりましたが2枚目は要領が分かったのでサクサクと
これなら割と短時間で済ませそう。

最初の画像は細線を使用しましたが、ここでは2番目に細い線を使用
こっちの方が見やすいですね~
赤線を後で入れている関係で気性とパワーの部分で黒線が消滅
持続とゲートを除けば赤一本の場合はパラが一致してるという事です。

そうなると持続とゲートは種牡馬の分が曖昧になってしまいます
重適正含めて自家製でもない限りどちらも分からない部分ですから
持続とゲートは繁殖牝馬のみという事でもいいでしょう。

種牡馬の黒線をもうワンランク太くするというのもアリですがこれは次回試してみます、ただあまり線が太いと下品になる可能性が見栄えというのも重要ですから。

これによって今まで軽視されがちだった種牡馬の産駒に与える影響も少し分かってくると思います。

アドセンスPC用

アドセンスPC用

-種付けと配合
-

Copyright© bakenclub , 2017 AllRights Reserved.