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種付けと配合

今シーズンの生産のまとめ

投稿日:

最後は一番結果を出した種牡馬で種付け

4日間の生産で結果を残した

コブラゼロセン(公開種)遺伝SS
活性種

これを使って残りの馬に種付けです。

 

20)メモリザルメッカ
インブリード4×5(-)持続×瞬発×パワ×スタ
合致 パワSS×SS

20

肌馬はSS以上、因子効果のないインブリードではこんなもんか・・
距離右パラが良いだけに残念。

21)ロフレドール
インブリードニックス5×5(スピ/スタ)他4×4 5×5
持続×スピ×パワ×気性
合致 パワSS×SS 瞬S×S

21

インニックスで挑戦も撃沈、因子の効果もなし
5×5では意味がないのかな?

22)トゥザンカ
ニックス 持続×瞬
合致 スタ根S3×S3 瞬S×S

22

やはりニックスだと安定してきます、☆32
SSSは2つでしたが牡馬で希望の距離が出たので強化対象に。

23)ショパン
アウトブリード 持続×気性×パワ×スピ
合致 スピS3×S3 パワSS×SS

23

一昔前なら小躍りする☆35のスペシャリストもSSSがないのは痛い
開花期待も牝馬なのが少し残念。

24)プラチナブリーダー
インブリードニックス 4×5(スタ/持続)4×5
持続×瞬×パワ×スタ
合致 パワSS×SS 瞬S×S

24

持続が凹んでしまいました、今回インニックスでは結果が出ません
右パラ含めて小粒に。


 

 

58シーズン生産のまとめ

マーケットと大感謝BOXの恩恵(間引き)

マーケットの誕生と大感謝BOXにより「全相馬眼」の在庫が増え全眼を使用した2歳馬の選別が可能になりました、これはジークレスト時代には考えられない事です。

今年の夏前までは現相馬眼さえ装着してない馬がほとんどで距離幅にしてもエキシを使って確認してたりします。

 

複垢を処分して血統大辞典を買う

「間引き」が可能になった事で複垢の存在価値がなくなったので11月初めに廃垢にして浮いた予算で血統大辞典を使う事にしました。これは最初に行った間引き(現3歳馬)でSSSの発生が極端に少ない事によります。

 

58シーズンの生産

血統大辞典を使用して活性馬と固有活性系統さらに共通活性系統とEX活性馬を活用する事でSSSの数を増やすのが今シーズンの目的でした。もちろん血統大辞典を使ったからいきなりオールSSSが誕生するなんて思ってもいません。

 

24頭種付けして残ったのは8頭

血統大辞典を使用してない状態で間引きを行った現3歳馬44頭中残した馬は9頭しかもSSSが少なく期待馬と呼べる馬も皆無、それに比べると今回残した馬はそれなりにレベルアップしています。

 

血統大辞典を使ってもSSSなし

SSS発生なし(5)
SSS1個(10)
SSS2個(5)
SSS3個(4)

活性を使用してもSSS発生がないSSSが1個しかないのは普通
今回はゲートのSSS化が一番多かった、だだし来Sもそうなるとは限らないと思います。

 

アウトブリードとニックス

今回はニックス中心でニックスにならないものはアウトブリードで種付け、インブリードとインニックスは3例試してみましたがSSS発生ばかりか他のパラの劣化が著しいので以降控えたいと思います。

配合に関しては辞典とは無関係、従来通り持続に関しては個性の弊害をのぞいて繁殖牝馬の持続プラマイ1コマ変動。他のパラに関しても遺伝SSならプラマイ2コマ、遺伝Sならプラマイ3コマ変動くらいで考えています。

 

活性馬の絞り込み

初日の種付けでEX活性馬+固有活性系統+活性牝馬使用してSSSが1個も出ない事態に「むぅ」となりましたが、馬によって出が良い悪いがあるかもしれないという事で活性馬に選ばれた7頭を最低2回種付けする事にすると最もよくSSSが発生していたのはコブラゼロセン最終的にこの馬のみ種付けすることにしました。

 

来シーズン以降の生産

今回の生産で血統大辞典を使用して多少はSSSの発生が見込める事は確かなのはわかりました。ガイドブックを使用すると強活性への抽選等活性馬系統等有利になるのはわかりますが、そこまで必死にやる必要もないし活性馬が増えすぎると絞り込みが困難になります。

暫くは血統大辞典のみを使用して様子を見つつチャンスがあればガイドブックやオオクワガタコクワガタを使う事にします、そのときは現役馬がほぼいなくなるとは思いますが(笑)

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