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種付けと配合

64シーズン生産のまとめ

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生産のまとめ

生産環境:生産テク3 クワガタセット 血統大辞典 (生産イベント)
ガイドブック(系統効果3分の1程度)
種牡馬:全て活性

種付け回数24回 全相馬眼24枚

今できる最高の生産環境で種付けを実施、種付け回数24回は単垢だとこれくらいが限界。ガイドブックの系統効果はほどんど種牡馬側で繁殖牝馬側の系統効果は1頭のみ。

 

残した2歳馬は11頭

24回の種付けで11頭残しましたが、期待出来そうなのは3~4頭くらい。生産前に7頭分の空き枠があった為、今回は余分に残しました。

現在5歳馬以上が12頭と高齢化が進んでいます、4歳以下も半数が早熟系となっているので数Sは生産枠で悩むことはなくなりそう。

 

成長タイプはバランス重視

超早:1 早熟:3 稍早:3 普通:1 稍晩:1 晩成:2

折角生産してもシーズン代わりの枠確保の為引退させては元も子もないので、単垢の場合は成長タイプのバランスは重要です。そういう意味では普通~晩成タイプが少し多めかな。自家製の早熟系が公開馬になれば種牡馬リーディング目指して量産を予定してますから今から調整する必要があるのです。

 

距離について

中心距離  21:6 19:2 17:1 15:1 27:1
距離幅   200:1 400:1 600:1 800:2 1000:3 1600~:3

中心距離19と20で8頭、中距離馬ばかりになりました。これは1000から始まる種牡馬を嫌った結果と宝塚を意識した為。もうひとつ狙っていた晩成の中長距離は残念ながらすべて即日引退となりました。

距離幅は1000以上が6頭と過半数をしめています。カードによるアビ取得は期待が持てないのと資金枯渇の原因になるので、今後はアビの代わりに中心距離補正に期待して800幅以下の種牡馬を探して生産する事にします。

 

能力はそこそこでした

☆34+4sss(ss)  ☆34+4s(sss)  ☆34+3ss(sss)
☆33+4sss(s)  ☆33+3s(sss)  ☆33+2ss(ss)  ☆33+2ss(s)
☆32+2sss(ss)  ☆32+2sss(s)
☆31+2sss(s)   ☆35+0ss(ss)

(注)+はSSS +○後のS~SSSはゲート ( )内は持続

今回もゲートA以下は問答無用で切りました、ロケスタを付ける気がさらさらないので(笑)。

☆の数だけ見れば低調な結果ですが、前回と違うのは高パラにSSSの発生が多かったこと。上記3頭は結構期待出来そうな感じがします。他は枠を埋めた程度の出来でした。

 

中々予定どうりには進まない生産

3シーズン連続で晩成の中長馬の生産に失敗してます。このタイプは賞金を加算してくれるので貴重なのです。ただ今はファンレターの恩恵が絶大なので馬主ランキング上位を狙う必要も薄くなっています。

それよりも早熟系を増やし勝利数を稼いだほうが効率的かなと思います。

せっかくのプレミア特典なのでBCも合わせて資金とアイテムの調達するのも良い手だと思っています。
そのうち良い馬も出てくるかもしれませんからね~。

 

 

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