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種付けと配合

泣いて繁殖牝馬を切る

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繁殖牝馬はゲームの肝です

現在所持してる繁殖牝馬は過去最高水準
能力適正悪は繁殖に上げることはなく、また持続Sは初回の種付け後は引退させているので繁殖牝馬は持続SS以上を保持している。結果持続に関してはAが発生することは稀である。

超早など早熟系は4歳まで使う気はないので繁殖におくることになるのだが、繁殖枠にも限りがあるので入れ替えの必要があり泣く泣く実績のある繁殖牝馬も引退ということになってしまう。こういう時プレ2垢あればと思ってしまう。

取り捨てに関してはまずは持続系の繁殖牝馬が的になる、持続系はレア個性いがいは併せにて逃げ腰を拾う可能性が常に付きまとうので高パラの馬にマイナスアビが付いたりして厄介なのだ。次に対象になるのが芝ダート調教しかできない瞬発系の繁殖牝馬も除いておきたい。

ただ今日は調子に乗って切りすぎた(汗

策士策に溺れるってほど偉くもないけど、種付けできる繁殖牝馬はすべて使いたいタチなので少し減ったほうがいいかもしれないと今自分で自分を慰めている。

 

さて今期の2歳馬

01

距離適性がブレるマジムンスペシャル産、なぜか2000を超えると距離幅が広くなる特性もあるようです。菊花賞いけるかな~と思ってたら早熟から超早熟に化けていました。ここがブレるのかぃ!!菊花賞までもたなかったら運営の意地悪でしょうか(笑

 

02

こっちはマジムンハート産、きっちりいつもの距離に収まってます。種牡馬のコピー的な感じで面白みに欠けるといえば何も言えません。

のこりの3頭もスペシャル産。多少能力は劣りますが、それぞれ違うクラシック距離にでてますからのこしてるんです。何が出るかわからないスペシャル産駒ですが全相馬眼いれて楽しいのは断然こっちです。そのうち全距離全成長タイプの種牡馬が作れたりして。(笑

 

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