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種付けと配合

ニックス&アウトブリード、遺伝Bの罠

投稿日:

生産3日目の結果から

マジムンドトウの場合

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遺伝Bの外れパターン、2コマ変動は普通に起こる
生産効果で相殺されている部分もあると思うのでなければもっと萎む??

パワ&瞬発のアウトブリード 遺伝Bの振れ幅(抽選)を考慮に入れれば瞬発の劣化アリと
気性の劣化が1コマにどどまるのはごく普通のこと。

気になるのは個性に関わっていない持続が2コマ落ち(たまにある事はある)
もともと繁殖の持続がSSの最低ラインだったのか?

 

マジムンクルーズの場合

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ニックスにて種付け

距離が大幅に変動している。全体的に劣化してしまった、特に繁殖の一番弱い部分
ここまで10頭生産し高確率で弱い部分は産駒に継承されている。

ほぼ劣化(現状維持)する確率が高いのがわかっているなら
そこを踏まえて生産すればよい事になる。

たとえばスピードが短距離でスタミナが長距離またはパワーがダートさらに瞬発が芝にひも付く説(真相は不明)があるが、繁殖の弱い部分を参考に距離と右適正をマッチさせる配合を行えれば劣化必死の通常垢でもソコソコ走る馬が誕生するかもしれない。

もちろんアビ(個性)も適合した種牡馬を選ぶのは言うまでもない。

 

ここまで3日間通常垢にいたソコソコな繁殖牝馬での種付けの全記録である。

枠に余裕があるので4頭残して残りは乗馬送り、ちなみに4日目(1月4週)の種付けは忘れてしまった(汗
5日目(2月1週)から本垢の繁殖牝馬を使用して種付け、アウトブリードやインブリード生産も増えてきます。

2月1週種付け分の産駒は今日誕生してますが、パラメータの構成がかなり変化してます特にSSSの部分で
それは又次の記事で紹介できれば・・・・。

アドセンスPC用

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